DCSS スポイラー

ダンジョン

本道と分岐、ポータルの先をすべて載せています。「出るモンスター」は普通に湧くモンスターの一覧で、カッコの中の数字はその分岐の何階に出るかです。

迷宮 Dungeon

この奇妙な場所がどのようにして作られたのかは、いまだに謎である。退屈した神々の遊び場だと言う者もいれば、地上から逃れて光を避けたあらゆる種族によって形作られたのだと主張する者もいる。起源が何であれ、この深い洞窟は聞いたこともないほどの財宝と、侵入者を待ち受ける数多の危険に満ちている。生きて逃れた者はわずかで、その話を語れるだけの正気をわずかでも保っていた者はさらに少ない。 この分岐は15階層ある。 この分岐には諸宗派の寺院、獣の棲み処、オークの坑道、宝物庫、深層への入口がある。
出るモンスター(93種)

クワッカ(1〜3)、コウモリ(1〜3)、コボルド(1〜4)、ゴブリン(1〜4)、ジャッカル(1〜3)、ニシキヘビ(1〜4)、ネズミ(1〜3)、ノール(1〜8)、ホブゴブリン(1〜4)、内質(1〜4)、巨大エリマキトカゲ(1〜3)、矢投げナメクジ(1〜3)、ヒモムシ(2〜5)、マムシ(2〜6)、オーク(3〜8)、ミイデラゴミムシ(3〜7)、時計仕掛けのゴキブリ(3〜6)、イグアナ(4〜7)、ウフェツバス(4〜7)、オーガ(4〜7)、オークの司祭(4〜12)、オークの魔術師(4〜14)、クワッカ(4〜5)、ジェリー(4〜8)、ジャッカル(4〜5)、ノールのブーダ(4〜10)、ハウンド(4〜7)、ファントム(4〜7)、ホエザル(4〜14)、巨大サソリ(4〜7)、影のインプ(4〜7)、眠りキノコ(4〜8)、矢投げナメクジ(4〜5)、黒熊(4〜8)、コボルドの地術師(5〜11)、セントール(5〜13)、ドルーデ(5〜10)、ノールの軍曹(5〜13)、ベス・ケムワル(5〜8)、マロウクーダ(5〜9)、氷の獣(5〜8)、沼マムシ(5〜9)、白インプ(5〜8)、オークの戦士(6〜12)、コボルドの山賊(6〜11)、スチームドラゴン(6〜10)、ロックフィッシュ(6〜10)、ワイト(6〜10)、巨大ウシガエル(6〜9)、雷雲の獣(6〜8)、ワイバーン(7〜11)、巨大赤色蜂(7〜11)、殺人蜂(7〜11)、アシッドドラゴン(8〜14)、ヤク(8〜12)、双頭のオーガ(8〜14)、コボルドの悪魔術師(9〜14)、シャドウガースト(9〜13)、トロル(9〜14)、レイス(9〜14)、吸血鬼(9〜14)、ガーゴイル(10〜14)、コモドドラゴン(10〜13)、吸血蚊(10〜15)、見えざる恐怖(10〜13)、ugly thing(11〜15)、サイクロプス(11〜15)、バジリスク(11〜15)、マンティコア(11〜15)、岩石の甲虫(11〜15)、骸骨の戦士(11〜15)、スライム(12〜15)、闇エルフの炎術師(12〜15)、イフリート(13〜15)、カトブレパス(13〜15)、セントールの戦士(13〜15)、ヒドラ(13〜15)、メリアイ(13〜15)、ラクシャーサ(13〜15)、変身能力者(13〜15)、天狗の妖術師(13〜15)、天狗の戦士(13〜15)、秘術師(13〜15)、笑う頭蓋骨(13〜15)、simulacrum(14〜15)、ファイアドラゴン(14〜15)、ボガート(14〜15)、凍気のレイス(14〜15)、オカルティスト(15)、オーガの魔術師(15)、オークの騎士(15)、ヤクトール(15)、大喰い蜘蛛(15)

水の中(4種)

マロウクーダ(5〜13)、電気ウナギ(5〜15)、電気ウナギ(7〜15)、水の精霊(11〜15)

溶岩の中(4種)

溶岩蛇(7〜15)、火炎コウモリ(7〜15)、溶岩ガーゴイル(11〜15)、火の精霊(11〜15)

諸宗派の寺院 Temple

諸宗派の寺院は、狂気に満ちた迷宮の中にある平和と安息の場所だ。たいていは、知られている神々のほとんどの祭壇がある。探索を重んじる神も、寺院を探索したことでは信仰心を与えない。 この分岐の入口は迷宮の第4~7階層のどこかにある。
水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

獣の棲み処 Lair

多くの冒険者にとって、獣の棲み処はわくわくするような環境の変化だ。実際、切り刻まれたり、焼かれたり、刺されたりするのではなく、角で突かれ、引き裂かれ、食われるというのも、一興ではある。 獣の棲み処には、沼か浅瀬のどちらか一方、蛇穴か蜘蛛の穴ぐらのどちらか一方、そしてスライムの穴ぐらへの入口がある。 この分岐の入口は迷宮の第8~11階層のどこかにある。 この分岐は5階層ある。
出るモンスター(31種)

またたきガエル(1〜5)、オオヒキガエル(1〜5)、オクロブ草(1〜5)、カトブレパス(1〜5)、コモドドラゴン(1〜5)、スチームドラゴン(1〜4)、バジリスク(1〜5)、ブラックマンバ(1〜5)、ヘルラット(1〜5)、ヤク(1〜5)、ワイバーン(1〜5)、ワタリガラス(1〜5)、人食いヤク(1〜5)、北極熊(1〜5)、岩石の甲虫(1〜5)、巨大ウシガエル(1〜4)、巨大サソリ(1〜3)、巨大赤色蜂(1〜4)、沼マムシ(1〜5)、無気力の蝸牛(1〜5)、狼(1〜5)、象(1〜5)、霜ドレイク(1〜5)、黒熊(1〜4)、スカイシャーク(2〜5)、ヒドラ(2〜5)、リンドヴルム(2〜5)、北極熊(2〜5)、山甲羅(3〜5)、火吹き蟹(3〜5)、眠りの羊(3〜5)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜5)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜5)、溶岩ガーゴイル(1〜5)、溶岩蛇(1〜5)、火の精霊(1〜5)、火炎コウモリ(1〜5)

沼 Swamp

じめじめとした荒れ地である沼は、軟泥、ぬかるみ、蝿、そしてよだれを垂らした大型の肉食モンスターで満ちている。 ひとつの迷宮には、沼と浅瀬のうちどちらか一方の分岐しかない。 この分岐は物音に満ちあふれており、音があまり遠くまで届かない。 この分岐の入口は獣の棲み処の第2~3階層のどこかにある。 この分岐は4階層ある。 この分岐の奥底には腐敗のルーンが隠されている。
出るモンスター(36種)

よろめき歩くマングローブ(1〜4)、よろめき歩くマングローブ(1〜4)、アリゲーター(1〜4)、アリゲーター(1〜4)、ウィル・オ・ウィスプ(1〜4)、ウィル・オ・ウィスプ(1〜4)、エレイオノマ(1〜4)、エレイオノマ(1〜4)、ゴライアスガエル(1〜4)、ゴライアスガエル(1〜4)、スプリガンのドルイド(1〜4)、スプリガンのドルイド(1〜4)、スプリガンの騎手(1〜4)、スプリガンの騎手(1〜4)、バニップ(1〜4)、バニップ(1〜4)、ヒドラ(1〜4)、ヒドラ(1〜4)、吸血蚊(1〜4)、巨大ヒル(1〜4)、巨大ヒル(1〜4)、幽霊蟹(1〜4)、幽霊蟹(1〜4)、棘の狩人(1〜4)、棘の狩人(1〜4)、沼ドラゴン(1〜4)、沼ドラゴン(1〜4)、沼ドレイク(1〜4)、沼渡りの魔女(1〜4)、沼渡りの魔女(1〜4)、湿地の屍骸(1〜4)、湿地の屍骸(1〜4)、膨れた抜け殻(1〜4)、膨れた抜け殻(1〜4)、触手の怪物(1〜4)、触手の怪物(1〜4)

水の中(3種)

アリゲーター(1〜4)、巨大ヒル(1〜4)、沼ワーム(1〜4)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜4)、溶岩ガーゴイル(1〜4)、溶岩蛇(1〜4)、火の精霊(1〜4)、火炎コウモリ(1〜4)

浅瀬 Shoals

浅瀬の異国めいた地下の浜辺は、果てしなく続くかのような海に浮かぶいくつかの小島からなる。マーフォークがここを住処とし、多くの恐ろしい海の生き物とともに暮らしている。 ひとつの迷宮には、浅瀬と沼のうちどちらか一方の分岐しかない。 この分岐は物音に満ちあふれており、音があまり遠くまで届かない。 この分岐の入口は獣の棲み処の第2~3階層のどこかにある。 この分岐は4階層ある。 この分岐の奥底にはフジツボのルーンが隠されている。
出るモンスター(22種)

ウミヘビ(1〜4)、カミツキガメ(1〜4)、クラーケン(1〜4)、サイクロプス(1〜4)、スカイシャーク(1〜3)、セントールの戦士(1〜3)、ハーピー(1〜4)、ファウヌス(1〜3)、マンティコア(1〜4)、ワニガメ(1〜4)、水のニンフ(1〜4)、水の精霊(1〜4)、水棲の民(1〜4)、水棲の民のセイレーン(1〜4)、水棲の民の刺殺者(1〜4)、水棲の民の投槍兵(1〜4)、水棲の民の水占術師(1〜4)、水棲の民の生き神(1〜4)、風ドレイク(1〜4)、サテュロス(2〜4)、スフィンクスの略奪者(2〜4)、形なきクラゲ(3〜4)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜4)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜4)、溶岩ガーゴイル(1〜4)、溶岩蛇(1〜4)、火の精霊(1〜4)、火炎コウモリ(1〜4)

蛇穴 Snake Pit

蛇穴の通路にはあらゆる種類の蛇が棲み、強力なナーガとサラマンダーの社会がある。 ひとつの迷宮には、蛇穴と蜘蛛の穴ぐらのうちどちらか一方の分岐しかない。 この分岐の入口は獣の棲み処の第2~3階層のどこかにある。 この分岐は4階層ある。 この分岐の奥底には蛇行のルーンが隠されている。
出るモンスター(14種)

アナコンダ(1〜4)、サラマンダー(1〜4)、ナーガ(1〜4)、ナーガの儀式者(1〜4)、ナーガの戦士(1〜4)、ナーガの達人射手(1〜4)、ナーガの魔術師(1〜4)、ブラックマンバ(1〜4)、マナバイパー(1〜4)、守護の大蛇(1〜4)、電撃の大蛇(1〜4)、サラマンダーの暴君(2〜4)、サラマンダーの秘伝者(2〜4)、ナーガの豪族(2〜4)

水の中(2種)

ウミヘビ(1〜4)、電気ウナギ(1〜4)

溶岩の中(4種)

サラマンダー(1〜4)、サラマンダーの暴君(1〜4)、サラマンダーの秘伝者(1〜4)、溶岩蛇(1〜4)

蜘蛛の穴ぐら Spider Nest

崩れかけ、蜘蛛の巣に覆われた蜘蛛の穴ぐらの洞窟は、毒を持つ節足動物や、さまざまな気味の悪い這い回るものでぎっしりだ。 ひとつの迷宮には、蜘蛛の穴ぐらと蛇穴のうちどちらか一方の分岐しかない。 この分岐の入口は獣の棲み処の第2~3階層のどこかにある。 この分岐は4階層ある。 この分岐の奥底には遊糸のルーンが隠されている。
出るモンスター(42種)

エントロピーの編み手(1〜4)、エントロピーの編み手(1〜4)、クリシボラ(1〜4)、クリシボラ(1〜4)、ファラオアリ(1〜4)、ファラオアリ(1〜4)、ムカデの悪魔(1〜4)、ムカデの悪魔(1〜4)、メリアイ(1〜4)、メリアイ(1〜4)、大喰い蜘蛛(1〜4)、大喰い蜘蛛(1〜4)、太陽の蛾(1〜4)、太陽の蛾(1〜4)、女郎蜘蛛(1〜4)、女郎蜘蛛(1〜4)、岩石の甲虫(1〜4)、岩石の甲虫(1〜4)、巨大タランチュラ(1〜4)、巨大タランチュラ(1〜4)、幽体蛾(1〜4)、幽体蛾(1〜4)、憤怒せる蛾(1〜4)、憤怒せる蛾(1〜4)、放射能ゴキブリ(1〜4)、放射能ゴキブリ(1〜4)、母蜘蛛(1〜4)、母蜘蛛(1〜4)、無気力の蝸牛(1〜4)、無気力の蝸牛(1〜4)、球体の蜘蛛(1〜4)、球体の蜘蛛(1〜4)、皇帝サソリ(1〜4)、皇帝サソリ(1〜4)、背赤蜘蛛(1〜4)、背赤蜘蛛(1〜4)、鋼棘ワーム(1〜4)、鋼棘ワーム(1〜4)、電光蜂(1〜4)、電光蜂(1〜4)、飛びつき蜘蛛(1〜4)、飛びつき蜘蛛(1〜4)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜4)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜4)、溶岩ガーゴイル(1〜4)、溶岩蛇(1〜4)、火の精霊(1〜4)、火炎コウモリ(1〜4)

スライムの穴ぐら Slime Pits

スライムの穴ぐらは、酸とゼリーとスライムの形なき領域だ。壁さえも痛みをもたらす酸を滴らせている。知的な存在の痕跡は、とうの昔に溶かされてしまった。それでも、奥深くには、入口のない秘密の部屋に大切に隠された素晴らしい財宝があるという噂がある。 この分岐は不自然なまでに静かで、音が遠くまでよく届く。 この分岐の入口は獣の棲み処の第4~5階層のどこかにある。 この分岐は5階層ある。 この分岐の奥底にはぬめりのルーンが隠されている。
出るモンスター(20種)

あまたの目の球体(1〜5)、スライム(1〜5)、スライム(1〜5)、スライムドラ(1〜5)、岩スライム(1〜5)、巨大アメーバ(1〜5)、巨大アメーバ(1〜5)、形なきクラゲ(1〜5)、形態形成ウーズ(1〜4)、星のジェリー(1〜5)、破滅の眼球(1〜5)、紺碧ジェリー(1〜5)、虚無のウーズ(1〜5)、輝く眼球(1〜5)、這い寄る変形体(1〜4)、酸のブロブ(1〜5)、黄金の眼球(1〜5)、ガラスの眼球(2〜5)、輝くオレンジ色の脳髄(2〜5)、掠奪の巨大眼球(3〜5)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜5)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜5)、溶岩ガーゴイル(1〜5)、溶岩蛇(1〜5)、火の精霊(1〜5)、火炎コウモリ(1〜5)

オークの坑道 Orcish Mines

オークの坑道には、迷宮に住み着いたオークたちと、その人型の仲間たち、そして掘り出されたばかりの金の山がある。誰にでも品物を売る商魂たくましい商人たちが、その金をうまく使わせようと、オークやその同胞たちの間に交易所を構えている。 この分岐の入口は迷宮の第9~12階層のどこかにある。 この分岐は2階層ある。 この分岐にはエルフの大広間への入口がある。
出るモンスター(16種)

エティン(1〜2)、オーガ(1〜2)、オーガの魔術師(1〜2)、オークの司祭(1〜2)、オークの大司祭(1〜2)、オークの戦士(1〜2)、オークの族長(1〜2)、オークの騎士(1〜2)、オークの魔術師(1〜2)、オークの魔道士(1〜2)、コボルドの発破工(1〜2)、サイクロプス(1〜2)、トロル(1〜2)、ワーグ(1〜2)、双頭のオーガ(1〜2)、黒曜石のコウモリ(1〜2)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜2)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜2)、溶岩ガーゴイル(1〜2)、溶岩蛇(1〜2)、火の精霊(1〜2)、火炎コウモリ(1〜2)

エルフの大広間 Elven Halls

エルフの大広間は、遠い昔に太陽に背を向けた種族、闇エルフの住処だ。広間は財宝で満ちているが、盗みを働こうとする者には死の歓迎が待っている。長い隠遁の間に、闇エルフたちはオークには夢見ることしかできないほど強大な暗黒の魔術を極めたのだ! この分岐の入口はオークの坑道の第2階層にある。 この分岐は3階層ある。
出るモンスター(20種)

dancing weapon(1〜3)、オークの大司祭(1〜3)、オークの魔道士(1〜3)、変身能力者(1〜3)、大地の精霊(1〜3)、大気の精霊(1〜3)、暴走した変身能力者(1〜3)、水の精霊(1〜3)、火の精霊(1〜3)、熱の発電機(1〜3)、闇エルフの大司祭(1〜3)、闇エルフの射手(1〜3)、闇エルフの悪魔術師(1〜3)、闇エルフの死の魔術師(1〜3)、闇エルフの炎術師(1〜3)、闇エルフの破壊者(1〜3)、闇エルフの精霊使い(1〜3)、闇エルフの風術師(1〜3)、闇エルフの騎士(1〜3)、闇エルフの魔道士(1〜3)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜3)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜3)、溶岩ガーゴイル(1〜3)、溶岩蛇(1〜3)、火の精霊(1〜3)、火炎コウモリ(1〜3)

宝物庫 Vaults

宝物庫には、素晴らしい財宝と封印された邪悪とがともに眠っていると言われる。その起源を知るのは守護者である鉄縛団だけだ。侵入者は、訓練された戦術、武器と秘術、動く構造物、強いられた味方、飼いならされた獣が一丸となった、組織だった防衛に立ち向かうことになる。 この分岐の入口は迷宮の第13~14階層のどこかにある。 この分岐は、ゾットのルーンを1個以上持っていないと出られない。 この分岐は5階層ある。 この分岐には地下墓地への入口がある。 この分岐の奥底には銀のルーンが隠されている。
出るモンスター(82種)

あまたの目の球体(1〜4)、あまたの目の球体(1〜4)、エントロピーの編み手(1〜4)、オークの族長(1〜4)、オークの族長(1〜4)、スフィンクスの略奪者(1〜4)、スライム(1〜4)、スライム(1〜4)、セントールの戦士(1〜4)、ハーピー(1〜4)、ボガート(1〜4)、ポルターガーディアン(1〜4)、ヤクトール(1〜4)、ヤクトールの族長(1〜4)、ヤクトールの族長(1〜4)、リンドヴルム(1〜4)、凶暴化した象(1〜4)、凶暴化した象(1〜4)、宝物庫の監視者(1〜4)、宝物庫の監視者(1〜4)、宝物庫の警告者(1〜4)、平和の護り手(1〜4)、形なきクラゲ(1〜4)、形なきクラゲ(1〜4)、死の騎士(1〜4)、秘術師(1〜4)、秘術師(1〜4)、輝くオレンジ色の脳髄(1〜4)、輝くオレンジ色の脳髄(1〜4)、這い回る肉の檻(1〜4)、鉄縛の保護者(1〜4)、鉄縛の凍心者(1〜4)、鉄縛の招集者(1〜4)、鉄縛の機械技師(1〜4)、鉄縛の機械技師(1〜4)、鉄縛の雷巨人(1〜4)、鉄縛の雷巨人(1〜4)、守護のスフィンクス(2〜4)、dancing weapon(5)、あまたの目の球体(5)、エティン(5)、エントロピーの編み手(5)、オーガの魔術師(5)、オークの騎士(5)、ゴールドドラゴン(5)、シャドウドラゴン(5)、ストームドラゴン(5)、タイタン(5)、ポルターガーディアン(5)、ヤクトールの族長(5)、リッチ(5)、不滅の武具庫(5)、凍気のレイス(5)、凶暴なガーゴイル(5)、地獄の騎士(5)、天狗の掠奪者(5)、太古のリッチ(5)、守護のスフィンクス(5)、宝物庫の番人(5)、宝物庫の監視者(5)、宝物庫の警告者(5)、岩の巨人(5)、幻想の戦士(5)、形なきクラゲ(5)、恐怖のリッチ(5)、暴走した変身能力者(5)、死の騎士(5)、水銀ドラゴン(5)、洞窟トロルの地術師(5)、炎の巨人(5)、皮剥げ幽霊(5)、這い回る肉の檻(5)、鉄ドラゴン(5)、鉄縛の保護者(5)、鉄縛の招集者(5)、鉄縛の機械技師(5)、闇エルフの大司祭(5)、闇エルフの悪魔術師(5)、闇エルフの死の魔術師(5)、闇エルフの破壊者(5)、闇エルフの魔道士(5)、霜の巨人(5)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜5)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜5)、溶岩ガーゴイル(1〜5)、溶岩蛇(1〜5)、火の精霊(1〜5)、火炎コウモリ(1〜5)

地下墓地 Crypt

地下墓地は、太古の死者たちを納めた巨大な貯蔵庫だ。空気は冷たく悪臭を放ち、壁は冷たく湿っている。骨がいたるところに惜しげもなく散らばり、あらゆる物音が不穏に反響して、墓所の重苦しい静寂を破る。 この分岐は不自然なまでに静かで、音が遠くまでよく届く。 この分岐の入口は宝物庫の第2~3階層のどこかにある。 この分岐は3階層ある。 この分岐には太古の霊廟への入口がある。
出るモンスター(26種)

アイドロン(1〜3)、グール(1〜3)、コグニトゴーント(1〜3)、レイス(1〜3)、レヴナントの魂商人(1〜3)、僵尸(1〜3)、凍気のレイス(1〜2)、吸血鬼の騎士(1〜3)、吸血鬼の魔術師(1〜3)、呪いの頭蓋骨(1〜3)、太古の王者(1〜3)、幻想の戦士(1〜3)、死の騎士(1〜3)、死人使い(1〜3)、笑う頭蓋骨(1〜3)、闇エルフの死の魔術師(1〜3)、骸骨の戦士(1〜3)、魂を貪るもの(1〜3)、シャドウレイス(2〜3)、リッチ(2〜3)、切り裂きの悪魔(2〜3)、吸血鬼の血の王子(2〜3)、皮剥げ幽霊(2〜3)、骸骨ドラゴン(2〜3)、太古のリッチ(3)、恐怖のリッチ(3)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜3)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜3)、溶岩ガーゴイル(1〜3)、溶岩蛇(1〜3)、火の精霊(1〜3)、火炎コウモリ(1〜3)

太古の霊廟 Tomb

太古の霊廟は、最も卑劣な死霊術によって動かされた恐怖の満ちる、呪われた場所だ。この純然たる死の場所から帰還した者の名簿は、きわめて短い。 この分岐は不自然なまでに静かで、音が遠くまでよく届く。 この分岐の入口は地下墓地の第3階層にある。 この分岐は3階層ある。 この分岐の奥底には黄金のルーンが隠されている。
出るモンスター(12種)

draugr(1〜3)、simulacrum(1〜3)、zombie(1〜3)、ウシャブティ(1〜3)、ミイラ(1〜3)、司祭のミイラ(1〜3)、死の太陽虫(1〜3)、衛兵のミイラ(1〜3)、ベンヌ(3)、リッチ(3)、太古のリッチ(3)、恐怖のリッチ(3)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜3)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜3)、溶岩ガーゴイル(1〜3)、溶岩蛇(1〜3)、火の精霊(1〜3)、火炎コウモリ(1〜3)

深層 Depths

深層は迷宮本体の最も深い部分で、ゾットの領域の一部とはみなされないものの、その堕落させる影響を受けている。 この分岐の入口は迷宮の第15階層にある。 この分岐は4階層ある。 この分岐にはゾットの領域、ジグラットへの入口がある。
出るモンスター(44種)

ugly thing(1〜2)、very ugly thing(1〜4)、アイスドラゴン(1〜4)、エティン(1〜4)、オカルティスト(1〜3)、ガラスの眼球(1〜4)、コボルドの肉細工師(1〜4)、スプリガンの狂戦士(1〜4)、スプリガンの風術師(1〜4)、チョンチョン(1〜4)、ファイアドラゴン(1〜4)、ラクシャーサ(1〜3)、リッチ(1〜4)、吸血鬼の騎士(1〜4)、吸血鬼の魔術師(1〜4)、地獄の騎士(1〜4)、天狗の妖術師(1〜4)、天狗の戦士(1〜4)、天狗の掠奪者(1〜4)、守護のスフィンクス(1〜4)、岩の巨人(1〜4)、暴走した変身能力者(1〜4)、死人使い(1〜3)、洞窟トロルの地術師(1〜4)、洞窟トロルの祈祷師(1〜4)、炎の巨人(1〜4)、皮剥げ幽霊(1〜4)、輝くオレンジ色の脳髄(1〜4)、電光蜂(1〜4)、霜の巨人(1〜4)、スプリガンの守り手(2〜4)、ゴールドドラゴン(3〜4)、シャドウドラゴン(3〜4)、ストームドラゴン(3〜4)、歩く大地の魔導書(3〜4)、歩く水晶の魔導書(3〜4)、歩く氷結の魔導書(3〜4)、歩く神聖な魔導書(3〜4)、水銀ドラゴン(3〜4)、触手の怪物(3〜4)、鉄ドラゴン(3〜4)、ジャガーノート(4)、ハンノキの王(4)、焼酸の百舌(4)

水の中(3種)

水の精霊(1〜4)、水棲の民の刺殺者(1〜4)、水棲の民の投槍兵(1〜4)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜4)、サラマンダーの暴君(1〜4)、サラマンダーの秘伝者(1〜4)、溶岩ガーゴイル(1〜4)、火の精霊(1〜4)

地獄の入り口 Hell

地獄の入り口は、それぞれの地獄の住人たちとともに、ゲリュオンが守っている。 深層には地獄の入り口への門がたくさんある。 この分岐には鉄の都ディース、ゲヘナ、コキュートス、タルタロスへの入口がある。
出るモンスター(21種)

サンデーモン、ジクジル、バルログ、ヘリオン、ヘルハウンド、ヘルラット、ムカデの悪魔、切り裂きの悪魔、地獄の豚、地獄の象、地獄の騎士、拷問の悪魔、死人使い、氷の悪魔、氷河の悪魔、混沌の悪鬼、紅の悪魔、緑の殲滅者、触手の怪物、錆の悪魔、魂を貪るもの

水の中(2種)

simulacrum、精霊の源泉

溶岩の中(3種)

火夫、灼熱の哀れなるもの、這い寄る業火

鉄の都ディース Dis

鉄の都ディースには、地獄で最も頑強な守護者たちの多くが住んでいる。ディースの広間にふさわしくない者は、大地そのものが自分に逆らうのを知るだろう。 この金属の領域の悪意は、装備を腐食させる。 この分岐の入口は地獄の入り口にある。 この分岐は7階層ある。 この分岐の奥底には鉄のルーンが隠されている。
出るモンスター(20種)

ヘリオン(1〜7)、凶暴なガーゴイル(1〜5)、凶暴なガーゴイル(1〜7)、地獄の番人(1〜7)、太古のリッチ(1〜7)、太古の王者(1〜5)、太古の王者(1〜7)、恐怖のリッチ(1〜7)、拷問の悪魔(1〜7)、水晶ハリモグラ(1〜7)、水銀の精霊(1〜7)、焼酸の百舌(1〜7)、鉄のゴーレム(1〜7)、鉄の巨人(1〜7)、鉄ドラゴン(1〜5)、鉄ドラゴン(1〜7)、水晶ハリモグラ(7)、水銀の精霊(7)、焼酸の百舌(7)、鉄のゴーレム(7)

水の中(2種)

simulacrum(1〜7)、精霊の源泉(1〜7)

溶岩の中(3種)

火夫(1〜7)、灼熱の哀れなるもの(1〜7)、這い寄る業火(1〜7)

ゲヘナ Gehenna

ゲヘナは溶岩と炎と劫罰の領域だ。長居する者には、火と硫黄が降り注ぐ。 刺激臭のある煙で、巻物が読めなくなる。 この分岐の入口は地獄の入り口にある。 この分岐は7階層ある。 この分岐の奥底には黒曜石のルーンが隠されている。
出るモンスター(19種)

サラマンダーの暴君(1〜5)、サラマンダーの暴君(1〜7)、バルログ(1〜7)、ヘリオン(1〜7)、地獄の豚(1〜5)、地獄の豚(1〜7)、地獄の象(1〜7)、太古のリッチ(1〜7)、恐怖のリッチ(1〜7)、拷問の悪魔(1〜7)、火夫(1〜7)、灼熱の哀れなるもの(1〜7)、炎の巨人(1〜5)、炎の巨人(1〜7)、硫黄の魔神(1〜7)、這い寄る業火(1〜7)、鬼の看守(1〜7)、バルログ(7)、灼熱の哀れなるもの(7)

水の中(2種)

simulacrum(1〜7)、精霊の源泉(1〜7)

溶岩の中(3種)

火夫(1〜7)、灼熱の哀れなるもの(1〜7)、這い寄る業火(1〜7)

コキュートス Cocytus

コキュートスは陰惨な凍てつく荒野だ。侵入者は、身を切るような風と荒野の氷の住人たちに行く手を阻まれるだろう。 凍える寒さで、薬が凍りつく。 この分岐の入口は地獄の入り口にある。 この分岐は7階層ある。 この分岐の奥底には氷のルーンが隠されている。
出るモンスター(18種)

simulacrum(1〜5)、simulacrum(1〜7)、ウェンディゴ(1〜7)、タイタン(1〜7)、ナーガン(1〜7)、ヘリオン(1〜7)、凍気のレイス(1〜7)、凍気のレイス(1〜7)、太古のリッチ(1〜7)、恐怖のリッチ(1〜7)、拷問の悪魔(1〜7)、氷の魔神(1〜7)、破片の百舌(1〜7)、紺碧ジェリー(1〜7)、霜の巨人(1〜7)、霜の巨人(1〜7)、ウェンディゴ(7)、ナーガン(7)

水の中(2種)

simulacrum(1〜7)、精霊の源泉(1〜7)

溶岩の中(3種)

火夫(1〜7)、灼熱の哀れなるもの(1〜7)、這い寄る業火(1〜7)

タルタロス Tartarus

タルタロスは朽ちゆく冥界だ。この地のアンデッドや悪魔たちは、時とともに、踏み入る者の生命力を奪っていく。 あらゆるところに広がる腐敗が、訪れる者の意志力を弱める。 この分岐の入口は地獄の入り口にある。 この分岐は7階層ある。 この分岐の奥底には骨のルーンが隠されている。
出るモンスター(20種)

spectral thing(1〜5)、spectral thing(1〜7)、アイドロン(1〜5)、アイドロン(1〜7)、シャドウレイス(1〜5)、シャドウレイス(1〜7)、ツィツィミトル(1〜7)、ヘリオン(1〜7)、太古のリッチ(1〜7)、忘却の猟犬(1〜7)、恐怖のリッチ(1〜7)、拷問の悪魔(1〜7)、涜神の従者(1〜7)、穢れたリヴァイアサン(1〜7)、腐敗した口(1〜7)、葬儀屋(1〜7)、静寂の亡霊(1〜7)、忘却の猟犬(7)、腐敗した口(7)、葬儀屋(7)

水の中(2種)

simulacrum(1〜7)、精霊の源泉(1〜7)

溶岩の中(3種)

火夫(1〜7)、灼熱の哀れなるもの(1〜7)、這い寄る業火(1〜7)

ゾットの領域 Zot

ゾットの領域は迷宮の中でもあまりに恐ろしく、狂気と狂乱と錯乱に満ちているので、行きずりの侵入者を拒むために厳重に閉ざされている。必要な鍵を集め、封印を破ってさらに奥へ踏み込もうとするのは、最も正気を失った冒険者だけだろう。すべては、誰も目にしたことのない伝説の秘宝を求める、むなしい望みのためである。 この分岐の入口は深層の第4階層にある。 この分岐は、ゾットのルーンを3個以上持っていないと入れない。 この分岐は5階層ある。
出るモンスター(24種)

ゴールドドラゴン(1〜5)、シャドウドラゴン(1〜5)、ストームドラゴン(1〜5)、ドラコニアンの修行僧(1〜5)、ドラコニアンの嵐招き(1〜5)、ドラコニアンの焼却者(1〜5)、ドラコニアンの破壊者(1〜5)、ドラコニアンの移相者(1〜5)、ドラコニアンの騎士(1〜5)、呪いの足指(1〜5)、変幻の始祖(1〜5)、幽体蛾(1〜5)、憤怒せる蛾(1〜5)、殺人トウモロコシ(1〜5)、水銀ドラゴン(1〜5)、白色ドラコニアン(1〜5)、紫色ドラコニアン(1〜5)、緑色ドラコニアン(1〜5)、触手の怪物(1〜5)、赤色ドラコニアン(1〜5)、電気のゴーレム(1〜5)、黄色ドラコニアン(1〜5)、黒色ドラコニアン(1〜5)、殺人ピエロ(2〜5)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜5)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜5)、溶岩ガーゴイル(1〜5)、溶岩蛇(1〜5)、火の精霊(1〜5)、火炎コウモリ(1〜5)

アビス Abyss

アビスはまったく奇怪な場所で、絶えず形を変え、ねじれている。あらゆる種類のモンスターで満ちており、その大半は悪魔の類で、侵入者を貪り食うという共通の目的を持っている。またアビスは多くの魔術師にとってのゴミ捨て場でもあり、彼らはあなたのような勇者気取りをこの狂気の試練の場に送り込むことを楽しんでいる。ルゴヌがこの場所とその住人たちを巡って何かを企んでいるらしいことから、この混沌にもなんらかの秩序があるという話だ。 深層にはアビスへの門がたくさんある。 アビスは無限に広がる 7 つの階層からなる。深淵のルーンは 3 階層目以降で見つかり、深い階層ほど見つかりやすい。迷宮へ戻る門はアビスのあちこちにあり、深い階層にいるときや深淵のルーンを持っているときほど見つかりやすい。 モンスターを倒すとアビスの物質が歪み、やがて出口となる門が現れる。さらに倒し続けるとアビスに穴が開き、より深い階層へ降りられるようになる。 アビスの構造は力ある者により注意を向ける。どのようにしてやって来たにせよ、経験を積んだ冒険者ほど、その狂おしい領域のより深くへ引き込まれるだろう。 (今アビスに入ると、アビス第1階層まで引き込まれるかもしれない。) この分岐の奥底には深淵のルーンが隠されている。
出るモンスター(162種)

dancing weapon(1〜7)、simulacrum(1〜3)、very ugly thing(1〜5)、zombie(1〜5)、あまたの目の球体(1〜3)、のたうつ恐怖(1〜7)、またたきガエル(1〜5)、アイドロン(1〜7)、イフリート(1〜3)、ウィル・オ・ウィスプ(1〜7)、ウフェツバス(1〜4)、オカルティスト(1〜6)、オファニム(1〜7)、オレンジデーモン(1〜5)、オークの魔道士(1〜5)、コグニトゴーント(1〜7)、コボルドの悪魔術師(1〜5)、サンデーモン(1〜3)、シクスファルハイ(1〜7)、シャドウガースト(1〜7)、シャドウデーモン(1〜7)、シャドウドラゴン(1〜5)、シャドウレイス(1〜7)、ジェリー(1〜5)、ジクジル(1〜7)、デスドレイク(1〜5)、デーヴァ(1〜7)、ドラコニアンの修行僧(1〜7)、ドラコニアンの嵐招き(1〜7)、ドラコニアンの焼却者(1〜7)、ドラコニアンの破壊者(1〜7)、ドラコニアンの移相者(1〜7)、ドラコニアンの騎士(1〜7)、ドルーデ(1〜4)、ネクオゼク(1〜7)、バジリスク(1〜5)、バニップ(1〜7)、バルログ(1〜7)、パールドラゴン(1〜5)、ヘリオン(1〜7)、ヘルウィング(1〜7)、ヘルハウンド(1〜7)、マナバイパー(1〜5)、ムカデの悪魔(1〜3)、ラクシャーサ(1〜3)、リッチ(1〜7)、レイス(1〜7)、レヴナントの魂商人(1〜7)、ワイト(1〜4)、ワールドバインダー(1〜7)、ヱノクシヌル(1〜7)、凍気のレイス(1〜3)、処刑の悪魔(1〜7)、切り裂きの悪魔(1〜7)、叫ぶ屈折(1〜5)、吸血鬼(1〜7)、吸血鬼の魔術師(1〜5)、呪われし群れ(1〜7)、哀れなる星(1〜7)、噴煙のデーモン(1〜7)、地獄の番人(1〜7)、地獄の豚(1〜7)、地獄の象(1〜7)、地獄の騎士(1〜6)、変身能力者(1〜3)、大地の精霊(1〜5)、大型の忌まわしきもの(1〜5)、大気の精霊(1〜5)、天使(1〜7)、太古のリッチ(1〜7)、太古の疫病(1〜7)、守護の大蛇(1〜3)、小型の忌まわしきもの(1〜6)、幽体蛾(1〜7)、影のインプ(1〜4)、恐怖のリッチ(1〜7)、拷問の悪魔(1〜7)、時空の大渦(1〜7)、暴走した変身能力者(1〜7)、死人使い(1〜6)、水の精霊(1〜5)、水晶の守護者(1〜4)、水銀ドラゴン(1〜5)、氷の悪魔(1〜5)、氷の獣(1〜4)、氷河の悪魔(1〜7)、泣く頭蓋骨(1〜6)、涜神の従者(1〜7)、混沌の悪鬼(1〜7)、混沌の落とし子(1〜3)、潜伏する恐怖(1〜7)、火の精霊(1〜5)、火炎コウモリ(1〜5)、爪のゴーレム(1〜7)、球体の蜘蛛(1〜5)、白インプ(1〜4)、白色ドラコニアン(1〜5)、皮剥げ幽霊(1〜3)、破滅の眼球(1〜5)、笑う頭蓋骨(1〜5)、紅の悪魔(1〜5)、紫色ドラコニアン(1〜5)、緑の殲滅者(1〜7)、緑色ドラコニアン(1〜5)、脳髄ワーム(1〜6)、見えざる恐怖(1〜3)、触手の怪物(1〜7)、触手の落とし子(1〜7)、赤インプ(1〜4)、赤色ドラコニアン(1〜5)、輝くオレンジ色の脳髄(1〜7)、輝く眼球(1〜7)、鉄インプ(1〜4)、錆の悪魔(1〜5)、闇エルフの悪魔術師(1〜7)、闇エルフの精霊使い(1〜7)、闇エルフの魔道士(1〜7)、雷獣(1〜5)、雷雲の獣(1〜4)、静寂の亡霊(1〜7)、骸骨ドラゴン(1〜7)、魂を貪るもの(1〜3)、黄色ドラコニアン(1〜5)、黄金の眼球(1〜7)、黒曜石のコウモリ(1〜6)、黒色ドラコニアン(1〜5)、黙示録の蟹(1〜7)、悪魔の血族の堕落者(3〜7)、simulacrum(4〜5)、あまたの目の球体(4〜5)、イフリート(4〜6)、サンデーモン(4〜6)、ムカデの悪魔(4〜6)、ラクシャーサ(4〜6)、凍気のレイス(4〜6)、変身能力者(4〜5)、守護の大蛇(4〜6)、歩く大地の魔導書(4〜7)、歩く水晶の魔導書(4〜7)、歩く氷結の魔導書(4〜7)、歩く神聖な魔導書(4〜7)、混沌の落とし子(4〜6)、皮剥げ幽霊(4〜6)、見えざる恐怖(4〜5)、魂を貪るもの(4〜6)、フラワシ(5〜7)、水晶の守護者(5〜7)、酸のブロブ(5〜7)、very ugly thing(6〜7)、シャドウドラゴン(6〜7)、ナーガン(6〜7)、パールドラゴン(6〜7)、叫ぶ屈折(6〜7)、地獄の象(6〜7)、大型の忌まわしきもの(6〜7)、水晶ハリモグラ(6〜7)、水銀の精霊(6〜7)、水銀ドラゴン(6〜7)、涜神の従者(6〜7)、笑う頭蓋骨(6〜7)、腐敗した口(6〜7)、雷獣(6〜7)

水の中(1種)

電気ウナギ(1〜7)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜7)、溶岩ガーゴイル(1〜7)、溶岩蛇(1〜7)、火の精霊(1〜7)、火炎コウモリ(1〜7)

パンデモニウム Pandemonium

パンデモニウムは苦痛と苦悩の無限の領域だ。中には多くの財宝があるが、それらは残酷な悪魔たちと、さらに残酷な悪魔の王たちに守られている。 深層にはパンデモニウムへの門がたくさんある。 パンデモニウムに終わりはない。パンデモニウムの各区域には、迷宮へ直接、またはアビスを経由して戻る門がわずかな確率で存在する。 パンデモニウムでは、5 つものゾットのルーンが見つかる: • 火のルーンは、『セレボブ』の燃え盛る領域にある • 輝きのルーンは、『ムノレグ』の汚染された領地にある • 魔法のルーンは、『ロム・ロボン』の秘術の力に守られている • 暗黒のルーンは、『グロオルクス・ヴロック』の影の住処に隠されている • 悪魔のルーンは、さほど有名でない王たちが所有しており、複数の場所にある この分岐の奥底には悪魔のルーン、輝きのルーン、魔法のルーン、火のルーンと暗黒のルーンが隠されている。
出るモンスター(47種)

あまたの目の球体、イフリート、オレンジデーモン、ケルビム、サンデーモン、シクスファルハイ、シャドウデーモン、ジクジル、ツィツィミトル、デーヴァ、ネクオゼク、バルログ、フラワシ、ヘリオン、ヘルウィング、ヘルハウンド、ムカデの悪魔、ラクシャーサ、ヱノクシヌル、処刑の悪魔、切り裂きの悪魔、噴煙のデーモン、地獄の番人、地獄の豚、地獄の象、大型の忌まわしきもの、天使、悪魔の血族の堕落者、悪魔の血族の戦争屋、悪魔の血族の血の聖者、悪魔の血族の魂学者、拷問の悪魔、氷の悪魔、氷の魔神、氷河の悪魔、涜神の従者、混沌の悪鬼、混沌の落とし子、爪のゴーレム、硫黄の魔神、紅の悪魔、緑の殲滅者、罪の獣、輝くオレンジ色の脳髄、錆の悪魔、魂を貪るもの、黄金の眼球

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

ジグラット Ziggurat

ジグラットは、上へ行くほど大きくなる闘技場を積み重ねた奇妙な塔で、それぞれの階には前の階よりも多くの財宝と、さらに大きな危険がある。用心せよ、ジグラットは臆病者の来る場所ではない。最も勇敢で腕の立つ冒険者でさえ、ここで最期を迎えた者がいるのだ。どの階にも安全な場所への門があるが、一度出てしまうと、そのジグラットには二度と入れない。 深層には必ずジグラットがひとつある。言い伝えによれば、それぞれのジグラットの最上階には、新たなジグラットへの道を開く魔法の品があるという。その品は太古の霊廟の最下層にもあるとも言われる。最上階から出てジグラットを制覇するたびに、その後のジグラットはより危険に、より実入りのよいものになっていく。 このポータルの先は27階層ある。
水の中(1種)

電気ウナギ(1〜27)

溶岩の中(5種)

サラマンダー(1〜27)、溶岩ガーゴイル(1〜27)、溶岩蛇(1〜27)、火の精霊(1〜27)、火炎コウモリ(1〜27)

バザール Bazaar

迷宮の中に店を構える商人もいれば、隊商を組んで各地を旅する商人もいる。こうした旅の商人たちのバザールにはさまざまな店が並び、定住している商人の店より品揃えがよいことが多く、ときには掘り出し物の値段で売っていることもある。
水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

宝の埋蔵庫 Trove

昔々、ある商魂たくましい盗賊にして魔術師が、金持ちの秘密の宝の埋蔵庫や部屋へと通じる門の仕組みを作った。自分で略奪するのは怖かったので、代わりにそこを漁りたい者から法外な入場料を取ることにしたのだ。 こうした埋蔵庫の中の品は役に立つものであることが多いが、用心せよ。その魔術師はとうの昔に死んでおり、生きていたころでさえ、返金保証など一度もしたことがないのだ。
水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

下水道 Sewer

人の住む場所にはどこでも、廃棄物を処理する場所が必要だ。迷宮にも、汚水に満たされた悪臭を放つ下水道や排水溝がある。たいていの者には顧みられないが、おぞましい者や追い詰められた者の隠れ家として使われている。古い言い伝えによれば、悪臭を放つ緑の水の中を危険な生き物が忍び歩き、互いを容赦なく捕食しているという。言い伝えはまた、排水路にうっかり流されてしまった価値ある品が、忘れ去られ、湿った洞窟でカビが生えるままになっていることも仄めかしている。
出るモンスター(11種)

クロコダイル、クワッカ、コウモリ、ニシキヘビ、ヒモムシ、マムシ、内質、巨大エリマキトカゲ、時計仕掛けのゴキブリ、矢投げナメクジ、脳髄ワーム

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

納骨堂 Ossuary

納骨堂は、ファラオの遠い親戚の亡骸と副葬品を、その家臣や飼っていた動物の死体とともに納めた小さな墓所だ。間違いなく罠だらけで、そのアンデッドの住人たちは、略奪を快く思わないだろう。
出るモンスター(4種)

draugr、zombie、ミイラ、泣く頭蓋骨

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

氷の洞穴 Ice Cave

氷の洞穴は、固い氷から削り出された荒涼とした洞窟で、獣の遠吠えのこだまに満ちている。かつて壁に並んでいた精巧な彫刻や彫像は、何世紀にもわたってゆっくりと溶けては凍り直すうちに、歪み、ぼやけてしまった。
出るモンスター(9種)

simulacrum、ヤク、凍気のレイス、北極熊、氷の悪魔、氷の獣、狼、白インプ、霜ドレイク

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

火山 Volcano

巨大な黒曜石の塊で築かれた火山のうだるように暑い部屋は、かつては何か奇妙な神の神殿として、あるいは強大な炎の巨人の住処として使われていたのかもしれない。空気は息苦しいほどの熱で揺らめき、火山の心臓の鈍い轟きは止むことがない。
出るモンスター(11種)

イフリート、ガーゴイル、サラマンダー、ヘルハウンド、リンドヴルム、溶岩ガーゴイル、火の精霊、火吹き蟹、爪のゴーレム、紅の悪魔、黒曜石のコウモリ

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

魔術師の研究所 Wizlab

遠い昔、最も強大な魔術師たちは、世界の他の部分から隔絶された小さな領域を見つけたり作り出したりして、そこに引きこもり、より大きな魔法の知識と力を追い求めることがよくあった。魔術師たちはとうの昔にいなくなったが、彼らの秘術の研究所の多くは今も残っており、その実験の成果で満ちている。こうした研究所を探索しようとする者は強力な魔法の財宝を見つけるかもしれないが、用心せよ。このような領域を作り出せる魔術師は、その名声にふさわしい者たちだったのだ。
水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

塩の荒野 Desolation

塩の荒野は、かつて神であるシェザとサーゴルが支配していた。恐るべき双子神が打ち倒された後、善なる神々は、あのような恐ろしい教団が二度と興ることのないよう、二柱のかつての領域を塩に変えた。廃墟の中には、死んだ神々の最後の信者たちと、その異端の構造物、そして教団の伝説の財宝の守護者たちだけが今も残っている。 この分岐は物音に満ちあふれており、音があまり遠くまで届かない。
出るモンスター(5種)

dancing weapon、塩人形、帝国の護衛兵、水晶の守護者、溶岩ガーゴイル

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

試練場 Gauntlet

富と栄光を求める無謀な冒険者をおびき寄せるために作られた、手の込んだ施設。入った者は、いくつかの闘技場の中から道を選ばなければならない。それぞれの闘技場には、危険な、ときに珍しい生き物に守られた財宝がある。最後には恐ろしいミノタウロスが待ち構え、愚かな冒険者たちの死体から奪った大量の戦利品を守っている。 試練場の中では、長距離のテレポートはできない。
水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

肉の坩堝 Crucible

肉の坩堝は地獄の穴であり、マクレブに最も献身的な者も、最も憎まれた者も、ここで血によって自らを清めさせられる。正気の定命の者なら、自らここに来ることを選びはしないだろう。それでも、破壊者の最大の怒りを買った犠牲者でさえ、この領域の悪魔の拷問者たちに匹敵するほどの殺戮をなせば、再びここから出ることを許されるかもしれない。
出るモンスター(15種)

オレンジデーモン、サンデーモン、シクスファルハイ、バルログ、ヘルウィング、ヱノクシヌル、処刑の悪魔、噴煙のデーモン、氷の悪魔、氷河の悪魔、混沌の悪鬼、紅の悪魔、緑の殲滅者、錆の悪魔、魂を貪るもの

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ

死者の都 Necropolis

迷宮のあちこちには、遠い昔に葬られた安らがぬ死者たちに捧げられた場所が数多くあるが、亡骸が新しい者や失われた者は、死者の都の宙に浮かぶ儀式の間に集められる。それぞれの魂は祀られ、その生涯と死の瞬間を再現する管理人たちによって世話をされ、訪れる者が死者に別れを告げる手助けをしている。ゾットのオーブを求める冒険者たちが現れてから、これらの領域は別の目的に使われるようになった。そうした幽霊たちは怒りに目がくらみ、制御することができないので、幽霊たちも、その奪った持ち物も、この和解の領域に封じ込められているのだ。
出るモンスター(2種)

シャドウガースト、レイス

水の中(1種)

電気ウナギ

溶岩の中(5種)

サラマンダー、溶岩ガーゴイル、溶岩蛇、火の精霊、火炎コウモリ