バージョン 0.31 0.31
英語版 CrawlWiki の記事「0.31」(0.31 向け、2024-01-20 版)の翻訳です。原文の著者は編集履歴をご覧ください。
この記事は 0.31 の時点の内容で、最新の 0.34 とは違うところがあるかもしれません。
0.31 は Dungeon Crawl Stone Soup のバージョンの一つで、2024年1月19日にリリースされた。
目次
主な変更
- 新しいスキルと職業: タリスマンを使って姿を変える変身術師。
- 新しいスキルと職業: 毒の魔術と変成術を一つにまとめた錬金術師。
- 魔術師にも、剣を振るいながら呪文を放つ者にもうれしい、わくわくする新しい呪文がいろいろ加わった。
- 迷宮の序盤からゾットの領域まで、危険な新しいモンスターが大勢加わった。
- 多くの種族が大きく変わった。
アーティファクト
- 新しい固定アーティファクト: ラバ。+7 の火炎のハンドキャノンで、撃つと使い手がときどき後ろへ吹き飛ばされる。
- 夢の欠片の首飾りに軽業がつくようになった。ただし、死ぬはずだったときの効果は、最大 HP の50〜100%を回復するのではなく、HP 1 で踏みとどまらせるだけになった。
- アーティファクトの杖とオーブは、対応する基本の強化の杖がない系統も含めて、ほかの魔法の系統を強化できるようになった。
- ジャイルとギンブルの強化値が +12 から +8 に下がった。
- 不気味な指のネックレスが邪悪なアイテムになり、生命力の護符は邪悪ではなくなった。
- 番人のグレイブに AC+5 がつかなくなった。
分岐・環境
- スライムの穴ぐらの最深部が一つに決まったものではなくなり、新しい結末がたくさん加わった。
- 足の速い冒険者は、多くの分岐の最下層で宝石を見つけられるようになった。何の役にも立たないが、自慢の種にはもってこいだ。
- 負のエネルギーの雲は、耐えがたい苦悶の雲に置き換えられた。こちらは最大 HP の割合に応じたダメージを与える。
- 諸宗派の寺院は、入った時点で全体のマップがわかるようになった。
- パンデモニウムの君主の棲み処が作り直された。
- バザールに、ほかの(友好的な!)客がいるようになった。
- 地下墓地に、1/3 の確率で死のタリスマンが置かれるようになった。
- エルフの大広間:2 の刃の広間には、武器を強化する巻物が置かれ、ときどき刃のタリスマンも置かれるようになった。
- 「難しい」氷の洞穴は、入る前から「氷河の裂け目」と表示されるようになった。
キャラクター
- 新しいスキル: 変身術。タリスマンに使う。
- 新しい職業: 変身術師。変成術師に代わる職業で、獣のタリスマン、樹木化の薬、獣の皮を持って迷宮に入る。
- スキルの統合: 毒の魔術と変成術が、錬金術に統合された。
- 職業の作り直し: 毒魔術師は錬金術師になった。作り直された水銀の蒸気と焼夷の炎に加えて、毒針、悪臭の雲、オルグレブの毒気の光輪を持つ。
- 呪術射手が作り直され、新しい呪文の不運の牙、束縛の印、次元の的に加えて、内なる炎と恐慌の喚起を覚えて始まるようになった。
- 妖術師は、目くらましの閃光を覚えて始まらなくなった。
- 盾は、1ターンに攻撃を受けるたびに効き目が落ちていくことがなくなった。代わりに、盾の種類ごとに1ターンに防げる回数の上限がついた。
- 新しい変異: 持続する吸収。HP の衰弱を治すのに、より多くの経験値が要るようになる。
- 狩人と混沌の騎士は、それぞれ焼き討ちの巻物とゾムのチェス盤の駒の代わりに、蝶の巻物を持って始まるようになった。
神
- オカワルは、ランダムな贈り物を何度も与えるのではなく、締めくくりとして武器と防具を1つずつ(プレイヤーが選んで)贈るようになった。
- アシェンザリは完全なマップを与えるようになったが、マップがわかるのは視界の半径の中だけになった。
- トログは、苦痛のブランドに怒るのではなく、そのブランドを働かなくするようになった。
- ネメレクス:
- 「群れ」のカードで、レベルの高い蜂が呼び出されるようになった。
- 「元素」のカードで呼び出されるものの組み合わせが調整された。
- 「雲烟」のカードは、威力に応じて違う種類の雲を出すようになった。
- ディール・フォーの能力で消費する信仰心が増えた。
- ウー・ジアン評議会が猛進を許すようになった。
- ケイブリアドスの信仰心の上がり方は、モンスターの基本の速さだけで決まるようになった。
- 善神が歪曲のブランドつきの武器を嫌うようになった。
- ゴザーグは金貨を探知しなくなった。
- キクバークッグァの怒りが全面的に見直され、ずっと危険になった。
インターフェースとオプション
- 普通でないアイテム(歪曲など)を持っているモンスターは、デフォルトで紫色に強調表示されるようになった。
- モンスターの説明がまとまりよくなり、わかることも増えた。
- 装備から得ているモンスターの耐性が、表示と狙いの判断に反映されるようになった。
- リスト形式の多くのオプションで、カンマをバックスラッシュでエスケープできるようになった。
- ctrl-T の「自動移動の速さの切り替え」オプションが削除された。
アイテム
- 新しいアイテムの種類: タリスマン。
- タリスマンを使うと、それに対応した姿に変身する。この変身は、プレイヤーが自分でやめるまで続く。タリスマンを使うには5ターンかかる。
- 変身術スキルが上がると、タリスマンの変身が強くなる。変身術スキルが足りないと、変身している間の最大 HP が減る。変身の種類ごとに、変身術スキルの下限と上限が違う。
- 獣のタリスマン: 変身術師が最初から持っているタリスマン。殺戮を得るが、補助防具が体に融合する。
- 流転のタリスマン: 変身術師が最初から持っているタリスマン。何度も攻撃を当てるうちに敵を魔力の放射で汚染し、最後には爆発させる。
- 大蛇のタリスマン: 締めつけてくる大きなニシキヘビに変身する。
- 大顎のタリスマン: 胴の装備枠が融合し、そこが敵を貪る大口に変わる。補助攻撃として噛みつき、敵を貪ると HP が回復する。
- 刃のタリスマン: 手が刃になり、体も刃になる。変身術スキルが低いうちは、胴の防具の AC が減る。
- 石像のタリスマン: 動きが遅く、頑丈な石像になる。
- 竜血のタリスマン: 火を吐くドラゴンになる。
- 嵐のタリスマン: 生きた稲妻になる。
- 死のタリスマン: アンデッドのおぞましい怪物になる。攻撃を当てた敵を枯死させ、敵を苦しめて自分を癒やす。
- 新しいアイテム: 蜘蛛の袋。経験値で充電される発動アイテムで、敵を蜘蛛の巣に絡め、気味の悪い虫たちを呼び出す。獣の匣と交互に出る。
- 飛行の薬は、悟りの薬に置き換えられた。悟りの薬は意志力も上げる。
- 魔法の地図の巻物は、啓示の巻物に置き換えられた。啓示の巻物は、1ターンの間、透視と霊視(sInv)も与える。
- 新しい武器: オークの弓。強さはショートボウとアーバレストの間。
- ハンドクロスボウはハンドキャノンになり、錬金術の煙と死を吐き出すようになった。
- 射撃武器のダメージ、攻撃の遅延、命中率が調整された。
- クイックブレードは、攻撃の遅延が長くなった代わりに、1回振るごとに2回当たるようになった。
- 離散のブーメランは、ダーツに置き換えられた。
- 凝結の風見は、威力が低いときの効き目が上がった。
- 幽体の武器が肩代わりするダメージが、50%から70%に増えた。
- 大地の杖は AC の判定が1倍だけになったが、飛んでいる相手へのダメージは1/3になる。
- 「混沌」のブランドの効果が、新しい組み合わせになった。
- 光のワンドは、アンデッド、植物、非生物のモンスターに効かなくなった。
- 水銀のワンドは、自分を狙えなくなった。
- トロル革の鎧の基本の AC が少し下がった。
- 削除された魔法書: 蒼穹、霧氷、変容。
- 削除: 銀のブーメラン、ゾムのチェス盤の駒。
モンスター
- ユニーク:
- 新規: ジェレマイア。眠りと目覚めの狭間に囚われた、おだやかなバラチ。その夢は、美しい蝶の流れとなって現実へあふれ出す。
- 復活して作り直し: ノリス。死の教団員で、スカイシャークの一団と波に乗るように戦いへ乗り込んでくる。
- モーリスは歩き蔓になり、再生力が高く、反魔法の牙で噛みつくようになった。
- エリカはオクトポードになり、締めつけを使い、呪文の顔ぶれも絞り込まれた。
- フレデリックはオーブを持ち、呪文の顔ぶれが新しくなって、ずっと強くなった。
- ボリスは、透明化を唱える代わりに苦悶の雲を吹きつけるようになった。
- ザッハとムノレグがかなり強くなった。
- そのほかの新しいモンスターと、復活したモンスター:
- 秘術師。相手をガラス化させる、かなり危険な魔術師。
- ミイデラゴミムシ。焼夷の炎を撃ってくる、序盤のモンスター。
- 脳髄ワーム。魔力も精神も同じように喰らう。
- 葬儀の侍祭。納骨堂の主。
- クロコダイル。獲物を後ろへ引きずる。
- 形なきクラゲ。締めつけてから刺し、1ターンの麻痺を与える。
- ガラスの眼球。獲物をガラス化させ、ガラスのようにもろくする。
- コボルドの発破工。錬金術の大砲で敵を吹き飛ばし、その反動で自分も後ろへ吹っ飛ぶ。
- 笑う頭蓋骨。数が多いほど、その痛ましい笑い声が強くなる。
- 変幻の始祖。倒すと、姿を変え続ける断片に分かれる。
- 泣く頭蓋骨。苦悶の雲を吹きつける。
- そのほか、個々のモンスターの変更:
- アリゲーターと切り裂きの悪魔は少し弱くなったが、獲物を後ろへ引きずるようになった。
- ウフェツバス、天狗の戦士、ドラコニアンの修行僧は、近接攻撃の前に敵の背後へ回り込むようになった。
- 天狗の掠奪者が rMsl を持つようになった。
- 「魔術師」は「オカルティスト」に名前が変わり、呪文の顔ぶれも新しくなった。
- ワームはヒモムシになった。ダメージは下がったが、獲物を絡めとる。
- あまたの目の球体の呪文の顔ぶれが新しくなり、少し強くなった。
- 混沌の悪鬼は、減速や混乱を唱える代わりにガラス化を唱えるようになった。
- 殺人ピエロは、変化の代わりにガラス化を唱えるようになった。
- エネルギーの矢を唱えていたモンスターは、代わりに壊滅の矢を唱えるようになった。壊滅の矢は、一時的に意志力を半分にする。
- 毒液の濃縮(ナーガの魔術師とアマイモンが使う)の効き目が上がった。
- ナーガの儀式者がずっと強くなった。
- ナーガの吐く毒が強くなった。
- 闇エルフの精霊使いは、大地の喚起の代わりにリーの瞬間解体術を唱えるようになった。
- 闇エルフの死の魔術師は打たれ強くなり、ずっと多くの滅亡せる霊魂を呼び出すようになった。
- 赤い甚だしく醜きものは、焼夷の炎の代わりに、直接の火炎のダメージを与えるようになった。
- 太陽の蛾の呪文の顔ぶれと、近接攻撃の追加効果が変わった。
- ワーグがはっきり強く、速くなった。
- 忌まわしきものの速さが、ランダムに決まらなくなった。
- 機会攻撃が作り直された。
- プレイヤーが離れた直後にモンスターが近接攻撃の間合いまで追いつくと、一定の確率で攻撃してくるようになった。以前は、プレイヤーが離れた瞬間に攻撃が起き、モンスターの時間を使わず、プレイヤーより遅いモンスターでは起きなかった。
- プレイヤーを追いかけているモンスターが、わずかな確率で遅れたり追いついたりするようになった。
- そのほかの行動の変更:
- 巨人のモンスターも、蜘蛛の巣や網に絡めとられるようになった。
- ジェリーは、網にかからず、締めつけられもしなくなった。
- 味方のアンデッドは、ダメージを受けても怒らなくなった。
- 近くに敵がいないとき、味方はプレイヤーの速さに合わせて動くようになった。
- モンスターを変化させても、そのモンスターの傷は治らなくなった。
- モンスターがワンドを振ってもチャージを消費しなくなった。
- モンスターは巻物や薬を使えなくなった。
- 一部のモンスターは、プレイヤーを倒したあとに特別な台詞を言うようになった。
- 空飛ぶ頭蓋骨が削除された。
種族
- オーガは鬼に名前が変わった。
- 薬による回復量が2倍になり、回復の薬を飲むと、隣接する敵すべてに「酔拳」の近接攻撃を繰り出す。
- 一部の適性が上がったり、調整されたりした。
- 角(レベル1)を持つようになった。
- アルマタウル:
- XL 7 以上のアルマタウルは、猛進すると HP と MP が回復するようになった。
- 薬の効果が2倍になる特徴が削除された。
- 最大 HP が減った。
- フェリッドは XL 1 で余分の命を得るようになり、死んでも XL を失わなくなった。基本の体力も上がったが、移動が速くなくなった。
- 天狗は XL 1 から生まれつき軽業(移動や待機のあとに EV+15)を持つようになった。XL 7 では、EV の20%のボーナスと速い移動の代わりに、EV+4 を得るようになった。
- 人間は探索中に HP が回復するようになったが、経験値の適性は平均的になった。
- ミイラは、最初の死霊術の強化を XL 3 ではなく XL 1 で得るようになった。
- 歩き蔓は、再生を XL 4 ではなく XL 1 で得るようになった。
- ジンニーは、呪文詠唱だけでなく、すべての魔法のスキルを使うようになった。ジンニーは、魔法のスキルをまとめてすべて鍛えるか、まったく鍛えないかしか選べない。
- グールは、知力 +4 と MP +1 を余分に持って始まるようになった。
- フォーミシッドは、意図せず縦穴に落とされることがなくなった。
- メテオランが削除された。
呪文
- 毒の魔術と変成術が、新しい錬金術の系統にまとめられた。
- 有毒の蒸気は水銀の蒸気に置き換えられた。水銀の蒸気は射程が短いが、狙った相手とその近くの者を虚弱にできるようになった。
- 焼夷の炎は L4 炎の魔術/錬金術(以前は L4 炎の魔術/妖術)になり、ダメージがずっと増えたが、自分の意思で動く移動で振り払えるようになった。
- 毒の燃焼は L4 炎の魔術/錬金術(以前は L3 炎の魔術/毒の魔術/変成術)になった。
- レダの流動術は L4 地の魔術/錬金術(以前は L4 地の魔術/呪術)になった。
- 毒針は妖術/錬金術(以前は毒の魔術/変成術)になり、射程とダメージが増えた。
- 爆発性の晶柱は妖術/錬金術(以前は妖術/呪術)になった。
- 新しい呪文:
- 不運の牙(L2 呪術): 効果が続いている間に攻撃した敵に、意志力で判定する追加のダメージを与える。ただし、術者の意志力も半分になる。
- 束縛の印(L3 呪術): 近くに魔法の罠を2つ作る。罠にかかった哀れな犠牲者は、しばらくその場に縛りつけられる。
- ブロムの転がる巨岩(L4 地の魔術/妖術): 大岩を作り出す。大岩は敵を押しつぶして弾き飛ばし、壁にぶつかると爆発する。
- 殉教者の弔鐘: L4 召喚術/死霊術。ほかの味方が受けるダメージを引き受ける影を呼び出す。影は死ぬと皮剥げ幽霊になる。
- 置き換えられた呪文:
- 斃れし者の遁走曲(人狼の血に代わる呪文): L3 死霊術(以前は L2 変成術)になった。プレイヤー自身だけでなく味方が敵を倒したときにも発動し、威力が最大のときは近くの敵に苦痛を与える。上限は +7(以前は +9)になり、ちょっとした回復はしなくなった。
- 灼心のゴーレム(守護のゴーレムに代わる呪文): L4 召喚術/炎の魔術(以前は L3 召喚術/呪術)になった。遅いが強力で、自分も傷つく近接攻撃を持ち、死ぬと1ターン後に爆発する。プレイヤーが隣にいるときしか働かない。
- 次元の的(射出物の転送に代わる呪文): 敵を1体狙う。ほかの敵に向けて撃った飛び道具は、すべて瞬間移動して、選ばれた不運な相手にも当たるようになる。
- 苦悶の呪い(苦悶に代わる呪文): 呪いをかけられた敵は、術者が次に近接攻撃を2回当てるたびに、HP が半分になる。
- 砲撃(鉄塊の矢に代わる呪文): ときどき術者が後ろへ吹き飛ばされる。
- 幻像の造形(幻像に代わる呪文): L6 氷の魔術/錬金術(以前は L6 氷の魔術/死霊術)。隣接する敵の幻像を、数ターン後に作り出す。
- 犬族のしもべの召喚は、犬の霊である犬神を呼び出すようになった。犬神は威力に応じて強くなる。もう一度唱えると犬神が回復し、無料で薙ぎ払いの攻撃を1回できるが、犬神が倒されると、しばらく呼び直せなくなる。
- 壁の透過は L3 地の魔術(以前は L2 地の魔術/変成術)になった。射程が一定になり、一時的に AC を与えるようになった。
- 石化は、隣接するほかの敵2体まで効果を連鎖させられるようになったが、射程が6に縮んだ。
- 氷の獣の召喚は L3(以前は L4)になった。
- プラズマ光線は射程の制限がなくなったが、ダメージが10%下がった。
- 弧状電撃は、まず術者から2マス以内の敵へ電撃を飛ばすようになった。
- 空電放射はダメージが増えたが、AC をまったく無視するのではなく、AC の半分で判定するようになった。
- 雹の嵐は、威力が低いときのダメージが増え、威力が高いときのダメージが減った。
- 俊足が水の中でも効くようになった。
- シゴツヴィの恐るべき腐敗で術者が衰弱する量が、ずっと少なくなった。
- ボーグンジョルの忌まわしき掌握(と根張り)が、透明な敵にも効くようになった。
- ボーグンジョルの忌まわしき掌握のダメージが下がった。
- 爆発塵は、その中で待機すると爆発するようになった。
- 魔火花の従者を唱えるには、妖術の呪文の失敗率が20%以下(以前は50%)であることが必要になった。
- 多くの召喚の持続時間が短くなった。
- 削除: 半獣の躰、蜘蛛の躯、氷の躯、刃の手、石像の躯、ドラゴンの躯、嵐の躯、死者の躯。
タイルとそのほかのアート
- 既存のゲーム要素の新しいタイル:
- モンスター:
- 太古のリッチ。
- またたきガエル。
- 闇エルフの死の魔術師。
- ドラゴン。
- ラクシャーサ。
- 百舌の幻像。
- バラチと鬼(飾り)。
- 固定アーティファクト: エオス、狙撃手、星明かり、竜の皮、鼠の毛皮、盗賊。
- ショートソードとイブニングスターのアーティファクト。
- すべての馬甲。
- 不安定な爆発塵(呪文のアイコンと雲)。
- 竜化。
- 変異のアイコン、多数。
- 深層の石の壁と床。
- ディスメノスの祭壇。
- ゾットのオーブ。
- モンスター:
- エウスタキオの新しいスプラッシュ画面。
- プレイヤーの体の見た目の種類が、ゲームを始めるたびにランダムに選ばれるようになった。