【保管】Bim のミイラの召喚術師ガイド ARCHIVED Bim's Mummy Summoner guide
英語版 CrawlWiki の記事「ARCHIVED Bim's Mummy Summoner guide」(対象の版の記載なし、2014-04-15 版)の翻訳です。原文の著者は編集履歴をご覧ください。
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この記事は CRAWL の古い版に向けて書かれたもので、もう当てにはならない。保管庫から外したいなら、今の版に合わせて書き直してほしい。
ミイラはいちばん難しい種族のひとつとよく言われる。稼ぎができなくなってからは特にそうだ。だが、死霊術師兼召喚術師としてなら少しは楽になる。とはいえ、いくつかの物が見つかるかどうかにかかっているし、とてもゆっくり慎重に遊ぶ必要がある。私は召喚術師で始めるのがいちばん楽だったが、どちらで始めてもだいたい同じように進められる。
アイテム
- 魔力の指輪が要る。召喚に必要なのは、とにかくたっぷりの MP だけだ!
- 火炎耐性はいつでも絶対に欠かせない。火には縁がなさそうだと思えるときでもだ。
- ワンド、それもたくさん!
- 種類は何でもいいので良い武器を。できれば防御や耐性つきのもの。どうせあまり戦わないのだから!
- 良い防具を手に入れるよう努めて、お金は防具強化の巻物につぎ込もう!
スキル
次のスキルは最初から最後まで有効にしておきたい。
1) とにかく四六時中召喚すること。召喚を止めてはいけない。食料のことはまったく気にしなくていいので、ごくゆっくり進もう(階がほぼ片づくまでは自動探索をしない)。
2) どうしても必要なとき以外は戦わない。少なくとも、レベルが十分上がるか、すごい武器を手に入れるまでは。
3) 死霊術はレベル 13 で伸びるので、まだ鍛えていないなら、そのあたりで鍛えはじめよう。
4) 経験値が余っているときは、静かな場所を見つけて、使い切るまで召喚しよう。
呪文
食料の時間制限が無いので、扱える中でいちばん良い呪文を使っていこう。ただし、敵対する召喚には要注意! 私は、いざというときにその間をすり抜けて逃げられるように、小動物を 1〜2 回分呼んでおくのがいちばんだと思っている。
食べる必要が無いので、何でも(ネズミでさえ!)よみがえらせて、召喚の足しにしよう。お気に入りの手は、手に負えない相手を(ただし慎重に)上の階へ誘い出し、よみがえらせた大軍団の中へ連れ込むことだ。
神
シフ・ムーナが一押しだ。実質タダで MP がもらえるうえに、良い魔法書もくれる。キクバークッグァの死体の配達も役に立つが、タダの MP が無いぶん、ありがたみは薄れる。ケイブリアドスも能力値が上がるので役に立つし、どうせたくさん召喚するのだから、走って逃げる場面もそれほど多くない!
戦略
- できる限り稼いで、召喚を止めないこと! 階層に不相応な強さのモンスターには注意。
- やりすぎなくらい召喚するのをためらうな。階段の近くに陣取って、ひたすら召喚して叫べ!
- 深く潜るにつれて戦術を変える必要が出てくるし、生き延びるにはとてもゆっくり進むことになる。アンデッドの解呪は本当に痛いので気をつけて、よく知らないモンスターは必ず調べること。
- ワンドと巻物はこれまで以上に役に立つ。慎重に使おう。
- 中盤で戦闘を上げて HP を増やそう。呪文が全部そろったら、もっと重い防具(ほんっとうに重いのはダメ)に替えてみるのもいい!
- ほかにも呪文が必要になる。特にオゾクブの鎧と瞬間移動だ。