呪いのカード Curse card
英語版 CrawlWiki の記事「Curse card」(対象の版の記載なし、2019-08-07 版)の翻訳です。原文の著者は編集履歴をご覧ください。
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廃止: この記事は、ゲームから削除された要素について書いている。過去の記録として残しているだけだ。
この記事は、魔法のデッキに入っているカードについて書いている。ゲームの仕組みについては呪いを参照。
| このカードには、呪印がびっしりと書かれた包帯がほどけていく様子が描かれている。 |
呪いのカードは、プレイヤーの持ち物の中のアイテムを呪う。呪われるアイテムの数は威力の段階で決まる。
- 威力の段階 0: 持ち物のアイテムを 1d2 個呪う。
- 威力の段階 1: アイテムを 1 個以上呪う。1 個呪うたびに、75% の確率でもう 1 個を呪う。(平均すると 4 個ほどが呪われるが、運が悪ければ持ち物がまるごと呪われることもある。)
- 威力の段階 2: 段階 1 と同じだが、続けて呪う確率が 99.9% になる。
変更履歴
これまでのいくつかのバージョンで、呪いのカードは次のデッキに入っていた。
| 0.11 | 0.12 | 0.13 | 0.14 | 0.15 | 0.16 | 0.17 | 0.18 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
変更履歴
奇妙のデッキは 0.19 で削除された。同時に、このカードは懲罰のデッキからも外された。