バージョン 0.16 0.16
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この記事は Crawl の過去のリリースについてのものだ。最新版を含むほかのバージョンについては、Stone Soup のバージョンの一覧を参照。
0.16 は Dungeon Crawl Stone Soup のバージョンの一つで、2015年3月11日にリリースされた。
主な変更
- 新しい神: 強欲なるゴザーグ・イム・サゴーズと、覚者ルー。
- ゾット防衛が削除された。
分岐・環境
- 浅瀬の潮の満ち引きは、浅い水脈と陸地を入れ替えるだけになった。深い水脈ができたり消えたりはしない。潮の動きは以前の15倍速くなった。
- ジグラットに入るのに必要なルーンが、3つから2つに減った。
- プレイヤーがジグラットを踏破する(最上階のジグラット:27から出る)たびに、それ以降のジグラットはかなり難しくなる。
- エルフの大広間:2 に、刃の広間の区画(分岐ではない)が必ずできるようになった。
- 深淵の騎士が始まるアビスにも、アビスの階段が出るようになった。
- 衰弱の雲を無効にするのに必要な耐性が、rN+ から rN+++ に上がった。
- 瘴気の雲は、直接腐らせるのではなく、「腐敗」の状態を与えるようになった。
- 新しい罠: 「影の怪物の罠」。召喚されたもの以外の生き物が踏むと、その階にいる敵対的な生き物の小さな群れを呼び出す。
- 罠は、プレイヤーが飛行しているかどうかを気にしなくなった。
- 「罠の解除」のコマンドが削除された。
キャラクター
- 神々の末裔は、2レベルごとに能力値がランダムに1上がる代わりに、3レベルごとに好きな能力値を2上げられるようになった。
- 神々の末裔は、生まれつき能力値の維持を持つようになった。
- 武器を選べる職業では、どの種族も「素手」を選べるようになった。
- グールは、普通の肉からも、以前腐った肉から得ていたのと同じだけ回復するようになった。また、肉を食べると必ず腐敗が1点治るようになった。
- 吸血鬼は 'c' で血を瓶に詰めるようになり、1レベルからできるようになった。
- 解体と瓶詰めにかかる時間が、1ターンだけになった。
- 放浪者は、レベル1の呪文を覚えて始まる代わりに、ランダムアーティファクトの魔法書を持って始まるようになった。
- 放浪者は、ワンドの代わりに、精霊を呼ぶ発動アイテム1つか獣の匣を持って始まることがある。
- 放浪者の初期装備がゲームのログに記録されるようになった。
- フェリッドの跳びかかり攻撃(jump-attack)の能力がなくなった。この能力自体が削除された。
- キクバークッグァとネメレクス・ソベーの信者は、いちばん高いスキルがそれぞれ死霊術と発動のとき、その神に固有の称号が表示されるようになった。
- ガーゴイルは石像の躯を唱えられなくなった。
- 死の騎士と治癒師の職業が削除された。
モンスター
- パンデモニウムの大君主たち(セレボブなど)は、ルーンを盗まれると、倒されるまでパンデモニウムのもっと先の階に再び現れるようになった。
- 地獄のサーペントがかなり手ごわくなった。頭が3つになり、それぞれが別々に攻撃したりブレスを吐いたりする。援軍を呼び出すこともできる。
- ムノレグの攻撃の種類が増え、ますます刺激的になった。
- ミミックは、見破られると高笑いして(永遠に)消え去るようになった。
- 呪いの頭蓋骨が動くようになった。しかも速い!
- 鉄の悪魔は錆の悪魔に格上げされた。ダメージは下がったが、触れたものを腐食させる。
- 実体のない霧はもろくなり、数も減ったが、空電放射を使うようになった。
- セラフがかなり強くなり、呪文の顔ぶれも新しくなった。また、(ごくまれに)オーブを持っての脱出のときにも現れるようになった。
- 新しいモンスター:
- 剛腕のロビン。迷宮の序盤に現れる。並外れて力の強いホブゴブリンで、ホブゴブリンとゴブリンの私兵を率いている。ゴブリンのほうは嬉々として敵に投げつけてくる。
- 焼酸の百舌。深層に現れる。群れで飛び回る金属の鳥で、酸のしたたる爪で防具も肉も同じように焼き裂く。
- 破片の百舌。コキュートスに現れる。群れでやってくる b(コウモリ・鳥の類)のモンスターで、命取りの氷の破片を敵に吐きつける。
- 精霊の源泉。コキュートスに現れる。強力な水の波を放ち、そこから敵対的な水の精霊が生まれる。ただし、そのたびに自分の「体力」を削っていく。
- 神の不死鳥ベンヌ。太古の霊廟に現れる。衰弱と聖なる力で攻撃し、倒されると霊的な炎となって爆発し、すぐに(1回だけ)よみがえる。
- 葬礼の像ウシャブティ。太古の霊廟に現れる。衰弱の雲を長い列にして吐き出し、低くうなって遠くの敵にも知らせる。
- アヌビスの番兵。太古の霊廟に現れる、生身の狂信者。拷問が効かないように鍛えられていて、衰弱のブレスを吐き、アンデッドの解呪を唱え、遠吠えでほかの番兵に知らせる。
- 死の太陽虫。太古の霊廟に群れで現れる虫。通った跡に瘴気を残し、吸血の噛みつきで速さも吸い取る。
- 名前が変わったモンスター:
- ロイヤルジェリーは、変化させられるとジェリーを大量に漏らすようになった。
- 幽霊蟹の出る場所が、地下墓地から沼に移った。
- (悪性変異と、新しい呪文の放射の光で受ける)「いびつに変異した」状態は、一時的なものになったが、効き目は大きくなった。
- プレイヤーの幽霊と魔火花の従者が、6つより多くの呪文を持てるようになった。
- プレイヤーの幽霊の武器のブランドが表示されるようになった。
- ヘルウィングはシゴツヴィの抱擁を唱えるようになり、最初からその効果をまとっている。
- ザッハのブレスは、赤色ドラコニアンと同じように炎の雲を残すようになった。
- ティアマトは、灰色以外のどの色のドラコニアンにもなれるようになった。
- ファンナールが大気の盾を唱えるようになった。
- フレデリックが神々の末裔になった。防具が格上げされ、呪文の顔ぶれも少し変わった。
- 透明感知は単純になった。これを持っていたモンスターは、代わりに霊視と盲目の無効を持つようになった。
- モンスターが魔法無効でも、混乱は無効にならなくなった。
- 多くのモンスターが魔法無効ではなくなった。おもなものは、植物の敵のほとんど、眼、ミイラ、天使だ。
- 変化させられたモンスターは、死ぬと元の姿に戻るようになった。
- リッチ(と太古のリッチ)は、決まった魔法書を持つのではなく、たくさんの呪文の候補からランダムに呪文を選ぶようになった。
- 永続しない召喚モンスターは、どれも階段を使えなくなった。
呪文
- 新しい呪文:
- 転送の範囲が広がり、巻き込んだ相手を混乱させることがあるようになった。
- 力場の槍はレベル4の転位術/妖術になり、命中率が上がって、敵を押し戻しやすくなった。
- 氷の形態、竜化、樹化、茸化の変身で、オクトポードの指輪が融合しなくなった。
- 呪文失敗の効果が大幅に作り直された。
- 怪物園の開場で呼び出せる数の上限が1減った。
- 捻れた蘇生と強制的な送還が削除された。
アイテム
- 肉は、元のモンスターの種類ではなく、食べられるかどうか(普通、毒、変異性……)だけで区別されるようになった。
- 腐った肉はなくなった。死体は直接骸骨に朽ちる。
- (斧とヒドラの躯の)薙ぎ払いの攻撃は、壁にさえぎられずに、隣にいる敵すべてに当てようとするようになった。
- 敵が持っている武器のブランドは、見ただけで鑑定されるようになった。
- ワンドの変更:
- 残りの回数が鑑定されていないワンドを振ると、回数を何回分か無駄にする。
- ワンドの種類は、拾ったときに自動で鑑定される。
- 弱いワンドの多くで、最大の回数が増えた。
- 新しいアイテム:
- ジャイルとギンブル。鎖でつながれた一対のクイックブレード。両手で使うが、1回攻撃するごとに2回打ちかかる。
- シャドウドラゴンの鎧: ストームドラゴンの鎧と同じくらい重いが、rElec の代わりに隠密++++ がつく。
- 水銀ドラゴンの鎧: まだらドラゴンの鎧より少し重いが、AC がずっと高く MR+ もつく。ただし強化できない(常に +0)。
- 幻影の鏡: 一度だけ使える発動アイテムで、狙ったモンスターの一時的な味方の複製を作る。
- 鉄のロッド。広い扇形に破片をばらまく。素早くて AC の低い敵には抜群に効くが、鎧を着た敵や離れた敵にはあまり効かない。
- アカシック・レコード。転位術の新しい高レベルの魔法書。
- アンブロシアの薬。短いあいだ HP と MP を大きく回復させ続けるが、飲んだ者は混乱する。混乱が解けると回復も止まる。
- 再生は、指輪から護符に移った。
- アーティファクトの防具に、腐食の耐性がつくことがあるようになった。
- アーティファクトの生成が全体的に作り直された。
- スケイルメイルの ER が 11 から 10 に下がった。
- 固定アーティファクトの変更:
- 携帯食、肉、ロイヤルジェリー以外の食料は、どれも1ターンで食べられるようになった。
- 血液の薬は、吸血鬼以外には満腹度を与えなくなった。
- 短剣はすべて刺突のダメージを与えるようになった。
- 短剣とフェリッドの爪以外の武器は、急所攻撃の得意さがどれも同じになった。
- 軽い防具にも、呪文の成功率に小さな不利がつくようになった。
- 精霊を呼ぶ発動アイテムは、アイテム1つずつではなく、種類ごとに充電と放電をするようになった。
- 獣の匣と影のロッドがかなり強くなった。
- 影のランタンは、使っているあいだ MP を吸い取るようになり、使い手の MP が尽きると働かなくなる。
- 鋼の矢弾が、ほかより壊れにくいという特長を失った。
- 大岩の射程がランダムでなくなった。
- 名前が変わったアイテム:
- 削除されたアイテム:
カード
- どのキャラクターも、所持品からデッキを発動できるようになった。
- 信仰している神がカードの効果を認めないときは、引いたときにその冒涜的な効果を神が止めるようになった。
- 新しいカード:
- 破壊のカードの作り直し:
- 戦闘のカードの作り直し:
- 召喚のカードの作り直し:
- 緊急のカードの作り直し:
- 暴走は、プレイヤーではなく敵に効くようになり、効いた敵1体ごとに魔力が回復する。懲罰のデッキから驚異のデッキに移った。
- 探知は、戦闘のデッキに入らなくなった。
- 戦争のデッキから、破壊のカードの組がなくなった。
- 雲烟のカードは、破壊のデッキから緊急のデッキに移った。
- 削除されたカード: 変身、群獣、骨。
神
- 新しい神: 強欲なるゴザーグ。寺院の神で、祭壇は諸宗派の寺院か、迷宮:2〜9 のどこかにある。
- 入信するときに、ゲームで生成された金貨の量に応じた手数料を取る。
- 信仰心がない。
- 倒した敵が金貨になる。この金貨の山は近くの生き物の気を引き、ときどき行動できなくさせる。
- 水薬の陳情: 薬の効果の組を1つ買う。初回は無料。
- 商人の誘致: 資金を出して、探索ずみの区域の近くのどこかに商人に店を出させる。
- 分岐の買収: 分岐の住人に金を送り、一時的に中立にしたり、そそのかして仲間に加えたりする。
- 新しい神: 覚者ルー。寺院の神で、祭壇は諸宗派の寺院か、迷宮:2〜9 のどこかにある。
- ときどき、信仰心と引き換えに、3つの永続的な犠牲から1つを選ぶよう求めてくる。どの能力も信仰心に応じて強くなる。信仰心が下がることはない。
- ルーを棄教しても犠牲はすべてそのまま残るが、怒りは受けない。
- 1*: 敵が攻撃しそこねたり、それどころか同士討ちを始めたりすることがある。
- 2*: プレイヤーを傷つけた敵が、罰として状態異常を受けることがある。
- 3*: 力の解放: HP と MP を回復し、蜘蛛の巣や締めつけから抜け出し、混乱と石化を治す。軽い衰弱と短い疲労を受ける。
- 4*: 力強き跳躍: 3マス瞬間移動し、着地点の周りに大きな範囲ダメージを与える。中くらいの疲労を受ける。
- 5*: 黙示録: 視界の中のすべてのモンスターにとても大きなダメージを与え、状態異常をかける。重い衰弱と疲労を受ける。
- どの神も、信仰心の上がり方については、従者が倒した敵をプレイヤーが倒したのと同じに扱うようになった。
- マクレブとオカワルは、死体の捧げ物を受け付けなくなった。
- ディスメノスは、とくに火を嫌うようになった。照明とそれに似た効果は、ディスメノスの信者にも許されるようになった。
- ネメレクス・ソベー:
- ドロー・ワンとピーク・アット・ツーがなくなった。
- カードがまたしても徹底的に変えられた。
- ネメレクスが再び破壊のデッキを授けるようになった。
- 輝けるものを信仰しているあいだは、敵が味方に気を取られなくなった。
- 輝けるものの神気の盾が、盾スキルで強くならなくなった。
- ジン:
- 地獄の効果から守る力が半分になり、上限が100%から50%に下がった。
- 説法の朗読は、祈祷スキルがとても低いときの効き目が上がった。
- エリヴィロン:
- 信者が傷の治癒のワンドを振ってモンスターを鎮めることはできなくなった。
- 信仰心は探索だけで上がるようになった。
- 能力が作り直された:
- 1*: 小さな自己治癒(「小さな治癒」に改名)
- 2*: 大いなる他者の治癒(「他者の治癒」に改名)
- 3*: 聖杯の清め
- 4*: 大いなる自己治癒(「大いなる治癒」に改名)
- 5*: 神秘の活力
- いろいろな種類の生き物を食べることを嫌っていた神(ベオと善神)は、その種類の生き物を解体することを嫌うようになった。この戒めを破ったときの罰は大幅に重くなった。
インターフェース
- 一部の効果(粉砕、アビスへの追放など)にアニメーションが表示されるようになった。
- モンスターの説明で、AC、EV、MR がバーで表示されるようになった。
- モンスターの呪文の説明を、魔法書やロッドと同じように、モンスターの説明から調べられるようになった。
- モンスターを狙うときや、その呪文を調べるときに、呪術の成功率が表示されるようになった。
- モンスターが見えているときに自動探索しようとすると、画面が点滅して、そのモンスターの居場所を示すようになった。
- 隠密は % の画面でバーとして表示されるようになった。(以前の「隠密の言葉」は @ でまだ見られる。)
- 神の説明(^)の画面に3ページ目が加わり、神の怒りを買う原因とその結果が載るようになった。
- ゾムに「気分」のメーターがついた。ほかの神の信仰心のメーターと同じ場所に出る。
- Ctrl+方向キーで扉を開け閉めしようとしなくなった。
- 派生アンデッド(ゾンビ、骸骨など)の完全な名前が表示されるようになった。
- 腐食で武器の強化値が(一時的に)下がるのが、目に見えるようになった。
- モンスターがミニマップに表示されなくなった。
- weapon、species、background のオプションで、武器、種族、職業を初期設定ファイルに複数書いておくと、そこから1つがランダムに選ばれるようになった。新しい combo オプションでは、これらの組み合わせをまとめて複数書いておき、同じように1つをランダムに選ばせられる。
- 探索モードが加わった。ウィザードモードを制限したもので、得られる利点は死なないことだけだ。(ウィザードモードのように)余分な情報は表示されず、余分なコマンドも使えない。ウィザードモードと同じく、探索モードのゲームはスコアに残らない。探索モードには '+' で入る。
- ?/ が全体的に改良され、新しく ?/c で雲(c(L)oud)を調べられるようになった。
0.16.1
0.16 の最初のポイントリリース。2015年3月22日にリリースされた。
- 大きなバグ修正のリリース。下に挙げた最初の2つのバグ修正のため、0.16.0 を使っている人はみな、このバージョンに上げることを強くすすめる。
- プレイヤーの近接攻撃のダメージが実質2倍になっていたバグを修正。影響していたのはプレイヤーの近接攻撃のダメージだけで、プレイヤーの遠隔攻撃や呪文、モンスターのダメージには一切影響していなかった。
- スプリントで、行き先を指定する瞬間移動が、停滞の効果を受けたかのように封じられていたバグを修正。
- Contam の特性を持つアーティファクトが混沌のものとされ、ジンに嫌われることはなくなった。もともとジンは、この特性を持つ武器などを使っても懺悔を課さないからだ。ただし Contam のアイテムを外すと懺悔を受けるので、ジンを信仰しているときはその警告が出るようになった。
- モンスターが影の怪物の罠を避けて歩かなくなった。
- DCSS の Android 版のビルドを修正。
- そのほかの細かいバグ修正。
0.16.2
0.16 の2回目のポイントリリース。2015年8月11日にリリースされた。
- FeEE(フェリッドの地の精霊使い)のプレイヤーに、ゲームの開始時に石を持たせるようにした。
- '@' の画面で、基本の能力値を表示するようにした。
- 混乱した味方がプレイヤーを攻撃しても、ジンの聖域が取り消されないようにした。また、聖域の中で混乱した味方が敵を攻撃しても、おとがめなしにした。
- プレイヤーの遠隔攻撃と混乱中の攻撃、それに荒れ狂う嵐、空電放射、特異点の呪文は、どれも聖域を破るようになった。
- ほかに飛行の手段がないまま飛んでいるときに力強い翼の変異を失っても、飛び続けていたバグを修正。今は飛ぶのをやめるようになり、飛行の指輪をはめていれば緊急の飛行の発動ができる。
- 混乱状態のプレイヤーが "!a" の銘を刻んだ武器を持っていると、うっかり攻撃しそうになったのを取り消せてしまったバグを修正。
- 位相変移を使うモンスターの EV が、意図より8多くなっていたバグを修正。
- プレイヤーが縦穴に落ちて、出られない場所に着地することがあったバグを修正。
- ディスメノスの呪文をまねる影の攻撃が、きっかけになったプレイヤーの攻撃と同じ狙い方をするようにした。味方に当たったりしないようにするためだ。
- タイル版で、Ctrl と Alt のキーを押していないのに、クリックすると修飾キーが押されたことになるマウスのバグを修正。
- タイル版が OS X で動かなかったのを修正。
- アイテムとモンスターを数える Objstat のデバッグモードで、出力の形式を整理した。表ごとにファイルを1つ作り、それぞれの表にすべての階のデータを入れる。
- Objstat で、店のアイテムが数えられていなかったバグを修正。
- そのほかの細かいバグ修正と、ゲーム内の説明やヘルプの文の手直し。