急所攻撃の薬 Potion of stabbing
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廃止: この記事は、ゲームから削除された要素について書いている。過去の記録として残しているだけだ。
| 飲んだ者が、こちらに気づいていない敵を襲うのがうまくなる薬。気をそらしている、混乱している、そのほかこちらに気づいていない相手への攻撃が、まるで相手がまったく無防備であるかのような大ダメージになることがある。 |
急所攻撃の薬を飲むと、急所攻撃の状態が 1d40 + 34 ターン(追加で飲めばさらに延長)、最大 80 ターンまで付く。この間、混乱している、気をそらしている、目が見えない、網にかかっているといった相手への急所攻撃が、眠っている相手への急所攻撃と同じ段階に格上げされることがある。
使いどころをかなり選ぶ薬だ。隠密に長けたキャラクターや、呪術、相手を無力化するワンド、召喚した味方に頼るキャラクターには大きな助けになりうる。一方、重い鎧を着た力自慢や、射撃武器の専門家、純粋な魔法使いには、効き目を活かす機会がほとんどない。
輝けるものは急所攻撃をいっさい許さないので、その信者にとって急所攻撃の薬は使い道がない。運よくスプリガンのナイフを見つけたキャラクターは、そちらを使えばよい。この薬の効果をもっと確実にしたものが、もともと備わっているからだ。
ふつうに飲んだとき:「背後から刺す準備ができた気がする。」
効果中に飲んだとき:「背後から刺す準備がさらに整った気がする。」
変更履歴
| 薬 |
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| アンブロシア • 誘引 • 狂戦士 • 知性 • 無力化 • 治療 • 悟り • 経験 • スピード • 怪我の治療 • 透明化 • 樹木化 • 魔力 • 密造酒 • 怪力 • 突然変異 • 耐性 |